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(株)K,officeでは建材及び建築
システムを 提案するにあたって,地球環境との共生をメインテーマと
しています。
リユース・リサイクルを
前提にした材料選定・システム開発を行い,自然の摂理に沿った技術的必然性を追求しています。 |
<温熱環境対策建材> 2. フレームレスガラスカーテンウォールシステム (特許第3917743号)ピースフレームグレージング工法 (特許第4418792号)溝形ガラスフレームレス工法 |
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フラットでフレームレスのガラスカーテンウォール 新開発シリコーン材料による接合技術で、構造的にガラスをフレームに接合することにより、フレームレスのカーテンウォールシステムを実現しました。 外部に金属フレームの露出がなく、熱損失が小さい省エネルギー構造です。 本システムは複層ガラスを工場にてユニット化し、完成したガラスユニットを現場で取り付けるシステムです。これにより、施工期間短縮による施工コストの軽 減をはかることができます。さらに、施工における高精度・高品質な仕上がりをも維持できます。 ヒートブリッジが切断されているため、温熱環境にも 配慮した省エネルギー建材システムでもあります。 ![]() |
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製 品 特 徴 1. 複層ガラスを工場でユニットにして精密な生産を行うため、高い製品精度と品質の安定性を持っている 2. ガラスユニットの固定方法は新規に開発した簡便な構法で、建築施工期間が短く、大幅な工期短縮が可能 3. ユニットの交換が簡単に行う事ができ、定期的に外装意匠の交換やメンテナンス交換をする事ができる 4. メタルフレームが露出しておらず、ヒートブリッジが切断されてい るため、温熱エネルギーコストや窓廻り環境の改善ができる 5. 複層ガラスとフレームレスが標準仕様で、結露の発生を防ぎ、温熱 環境の改善を行う事ができる 6. ビル解体又はリフォームの場合でもユニットはガラス・メタル・シリコーンに分離でき、リユース・リサイクルが可能な資源循環建材システムとなっている |
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